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10.07.14

Pedro Costa - MININO MACHO, MININO FÊMEA

ペドロ・コスタ ヴィデオ・インスタレーション展
MININO MACHO, MININO FÊMEA—少年という男、少女という女


この夏公開のペドロ・コスタ監督作品『何も変えてはならない』を記念し、渋谷ユーロスペースで「ペドロ・コスタ監督特集2010」が開催されます。
void+では、そこで上映される作品に関連した『MININO MACHO, MININO FÊMEA—少年という男、少女という女』を7月28日より特別展示いたします。

MININO MACHO, MININO FÊMEA —少年という男、少女という女
(2 channel video, 2005, 37min. )

室内と屋外の2面映像の投影にシンクロした双方の音。
やがて家と外の境を行交い、そのどちらでもない空間に見るものを誘う。
カーボ・ヴェルデの言葉でタイトルが名付けられた本作は、『ヴァンダの部屋』(2000)と『コロッサル・ユース』(2006)の撮影を行っていたリスボンのスラム街フォンタイーニャス地区の「その時」と「その空間」が演出されたヴィデオ・インスタレーション作品。


会期:7月28日[水] - 8月3日[火] 14:00-19:00[会期中無休]

会場・お問い合わせ:void+
〒107-0062 東京都港区南青山3-16-14 1F
TEL : 03-5411-0080 FAX : 03-5411-0051 www.voidplus.jp

主催:シネマトリックス/void+
企画:シネマトリックス

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10.03.11

イヴ・マース - PROGRESS - 展のお知らせ

Press Release

■作家:イヴ・マース
■展覧会名:PROGRESS
■会期:2010年4月3日(土)〜4月23日(金)火〜金14:00-19:00 土12:00-19:00  日、月、祝日休み
■会場:void+
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F Tel: 03-5411-0080 Fax: 03-5411-0051
■企画:小椋路子
■後援:ベルギー王国大使館、ベルギーフランドル交流センター、EU・ジャパンフェスト日本委員会

void+は、2010年4月 3日(土)から23日(金)までイヴ・マースによる「PROGRESS」展 を開催いたします。
イヴ・マースはベルギー アントワープを拠点に、写真作品などを制作する現代美術作家です。

今回展示する作品はマースの代表作のひとつ、写真シリーズのプロジェクトからの作品で、世界各国の国際博覧会(万博)の跡地で、サイエンスフィクション映画のキャラクターを撮影し、写真作品とするものです。
題材としている万博は、一般的に世界平和のため、人類が築いてきた芸術、技術、科学の進歩を世界各国が、最先端技術を駆使し、提示する催しです。それは前向きで希望に満ちた未来を予想させます。一方、サイエンスフィクション映画は発達しすぎたテクノロジーや科学の進歩に対して批判的であり、時には未来を予見するかのような警告的な内容が描かれ、人間が巻き起こした悲劇が隠喩として提示されています。
作家はこの対比をユニークな視点でユーモアを織り込み、写真作品として完成させます。私たちは、どこかで見たことのある風景や地球外生物、キャラクターを見つけ、違和感とおかしさを感じるでしょう。芸術家は時に預言者のように世の中の不条理、真理を表現しようとします。イヴ・マースもその一人といえるでしょう。

今回はヨーロッパ万博会場で制作した同シリーズ作品をご紹介します。
ベルギーを代表する作家のひとりであるイヴ・マースの日本初個展となります。どうぞご期待ください。


©Ives Maes
Pabellon del Futuro (Exposicion Universal de Sevilla, 1992)
Duratrans on acrylic, light box 100 x 125 cm

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09.11.13

田口和奈 『半分グレーでできている』のお知らせ

void+は11月21日(土)から12月18日(金)まで 田口和奈『半分グレーでできている』を開催します。
絵画と写真の境界線を超越して活動する田口の作品は、複雑なプロセスの積み重ねから創られます。ファッション雑誌やネットに氾濫する様々なイメージの収集から始まり、それらをバラバラに解体してモンタージュし、それを絵画にする。緻密な筆致で描かれた絵画は写真に撮られ、新たなメディアを介して作品になります。
確実に存在していたある“もの”、それは顔であったり、自然の景色、宇宙の風景であったりと様々ですが、誰かのフィルターを通して存在していたイメージを、解体、再生する事で、田口の手を介してグレーな存在へと転換させる。その結果、当初持っていた“もの”のイメージが、異なった意味を持ち始めるのです。
「白、黒足らず。黒、白足らず。半分グレーでできている。」
田口の作品は、私達の何気ない行為、見る、ということ自体の自由な多元性に気がつかせてくれます。




『あなたを誰か知っているのはあなただけ』©Kazuna Taguchi


■作家名_田口和奈(たぐち かずな)
■展覧会_半分グレーでできている
■ 会期_2009年11月21日(土)— 12月18日(金)
■ 展覧会会場_void+
営業時間 火—金 14:00-19:00; 土 12:00-19:00 日,月,祝日休み
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
Tel: 03-5411-0080 Fax: 03-5411-0053 http://www.voidplus.jp


<展覧会、会場お問い合せ>
void+ 川口じゅん
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
tel: 03-5411-0080 fax: 03-5411-0053
email: info@voidplus.jp

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09.08.26

Regreen Arts! 2009〜風の谷へ 


©O JUN/Regreen Arts

山梨の自然豊かな土地で開催されるアートイベント、「Regreen Arts! 2009 〜風の谷へ」がいよいよ今年よりスタートいたします!
9月26日から10月12日までの期間中、金、土、日、祝日のみ開催されるこのイベントは、山梨県在住のアーティストを中心に、国内外多数の映像作家、それに地元山梨と東京の美術を学ぶ大学生が参加し、自然と向き合うアートを発表、そして様々なプログラムを開催いたします。車や電車で都心からたった2時間足らずの緑の土地で、自然と共生したライフスタイルが、アートを通じてあらたに育くみ始めています。

タイトル Regreen Arts! 2009〜風の谷へ
期間 2009年 9/26(土)/27(日)
10/2(金)/3(土)/4(日)
10/9(金)/10(土)/11(日)/12(祝日) 
オープニング 2009年9月26日17:00~ 開館時間 12:00〜20:00
会場  Regreen Base 山梨県山梨市水口2974 tel/fax :0553-22-3271
参加作家 石田泰道岩﨑永人開発好明木村崇人
David Buob, Berta Jayo, Jeroen Kooijmans、Marlena Kudlicka、Pak Sheung Chuen、Manuel Saiz, Joao Simoes、Elisabeth Smolarz, Jasper Sebastian Stürup、Leung Chi Wo、今津良樹、三宅流、その他
参加講師 井坂健一郎(山梨大学 教育人間科学部 准教授), O JUN(東京藝術大学 美術学部油画 准教授)、開発好明(アーティスト、多摩美術大学 美術学部絵画学科油画専攻 非常勤講師)
公式ホームページ http://www.regreenarts.jp

イベントに関するお問い合せ リグリーンアーツ実行委員会〒107-0062 東京都港区南青山3-16-14 1F void+内
tel: 03-5411-0080 fax: 03-5411-0053 email: info@regreenarts.jp

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09.04.27

中島吏英 - Unwind - 展のお知らせ

この展覧会は終了しました。

PRESS RELEASE

■作家名_中島吏英 (なかじまりえ)
■ 展覧会_Unwind
■ 会期_2009年5月16日(土)— 6月13日(土)
■ 展覧会会場_void+
営業時間 火—金 14:00-19:00; 土 12:00-19:00 日,月,祝日休み
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
Tel: 03-5411-0080 Fax: 03-5411-0053

void+は5月16日(土)から6月13日(土)まで中島吏英 ”Unwind”展 を開催いたします。
東京藝術大学美術学部芸術学科卒業後、イギリスに渡英しチェルシー芸術大学、スレード芸術大学にて彫刻を学んだ中島は、2002年より音を主体にした作品を制作しています。
中島の作品は、建築的な空間を構築し、その空間の中で音を組み立て時空間を表現します。イメージするサウンドを奏でるために創出された作品は、時には無造作に床に置かれたり、サウンドメーカーとなる物体が組み立てられることで、無機質なスペースを作り出します。研ぎ澄まされた空間で聴くことにより、人々の想像、思い出、想いなどを純粋に浮かび上がらせます。
今回新作となる “Unwind”と題された作品は、海岸沿いまでの道程の空気、場を創出します。”Unwind”とは、くつろぐ、あるいは巻き戻す、ほどける−−などの意味がありますが、void+の閉ざされた狭い空間に繰り返し押し寄せては消え響く波の音は、私達の記憶を増幅させることでしょう。

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09.01.27

紫牟田和俊『TORSOHOUSE』のお知らせ

紫牟田和俊 TORSOHOUSE

■作家名_紫牟田和俊
■ 展覧会_TORSOHOUSE
■ 会期_2009年2月21日(土)— 3月21日(土)
■ アーティストトーク_2月20日(金)19:00-20:00
■ 展覧会会場_void+
営業時間 火—金 14:00-19:00; 土 12:00-19:00 日,月,祝日休み
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
Tel: 03-5411-0080 Fax: 03-5411-0053
http://www.voidplus.jp

<展覧会、会場お問い合せ>
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
tel: 03-5411-0080 fax: 03-5411-0053
email: info@voidplus.jp


Void+は2月21日(土)から3月21日(土)まで紫牟田和俊「TORSOHOUSE」展を開催いたします。
紫牟田は2005年に単体のTORSOHOUSEを発表して以来、このモティーフを用いていくつもの作品を展開してきました。TORSOHOUSEは内側の空洞とひとつの入り口を持つ、石膏で型取りされた小さな家のような作品ですが、それはその名が示す通り、家であると同時にトルソーでもあります。
しかし今回の展覧会で発表される新作は、一見これまでのTORSOHOUSEと同じように見えますが、正面の入り口は塞がっていて、そこにだまし絵のように入り口が描かれています。そして裏に回ってみると、直方体の6面の壁のうち3面が欠落していることが分かります。更にその開かれた内部空間は彩色によって影で埋め尽くされ、その影は外部に溢れ出しています。
ギャラリーの正面の壁には「Flesh Window」という平面作品が展示されます。これはタイトルからもマルセル・デュシャンの「Fresh Widow」を参考にしていることを知ることができます。それはキャンバスに描かれていますが、画面いっぱいに窓枠が描かれているのでひとつのオブジェと見ることもできるかもしれません。そして向こう側の空間を見透すべきガラスの部分はやはり黒く塗りつぶされています。
この影はいったい何を表しているのでしょうか。光と影、内部と外部の関係性を提示する紫牟田の作品は、複雑な意味が絡み合うことでvoid+の小さなギャラリー空間に大きな神秘、もしくはこの世界の根底にある原型を浮かび上がらせます。

「ユダヤ教では、神が人間のために世界を創造するにあたり、自らが収縮し、空いたスペースを人間に与えたことを『ツィムツム』というらしい。それは神自身の内部に誕生した人間世界にとっての家である。 私たちは見る事によってその身体を延長する。しかし同時に、見られ、収縮するのも身体である。『TORSOHOUSE』とはそのような受動的身体であり、家である」(紫牟田和俊)。


Kazutoshi Shimuta TORSOHOUSE 2005 @ T&S HOME Gallery

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08.10.29

森淳一展 『minawa』のお知らせ

PRESS RELEASE
■作家名_森 淳一
■ 展覧会_minawa
■ 会期_2008年11月22日(土)— 12月20日(土)
■ 展覧会会場_void+
営業時間 火—金 14:00-19:00; 土 12:00-19:00 日,月,祝日休み
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
Tel: 03-5411-0080 Fax: 03-5411-0053
http://www.voidplus.jp

void+は11月22日(土)より12月20日(土)まで、森淳一の『minawa』展を開催いたします。
森淳一はこれまで「水」や「泡」をモチーフとし、大理石や木を素材に流動する運動を彫刻にしてきました。今回はそのインスピレーションのきっかけとなったレオナルド・ダヴィンチの一枚のデッサン画をモチーフにした新作の木彫を発表いたします。
時間と共に形が変貌する水の流れ、それが泡となり消え去る儚さ。そこに発生する陰影を彫る、という作業を通し、連続して起こる発生と消滅、自然界の絶え間ない現象を追求していきます。

Junichi Mori

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08.08.07

福田龍郎展 『What Have We Found』のお知らせ

void+は、9月20日から10月18日まで福田龍郎展、『What Have We Found』を開催します。この展覧会では、福田が2003年から制作しているシリーズ、『Altitude of 10,000m』と『Infinite Islands』から日本未発表作品を展示します。
白い雲が広がる空に生息する生き物のように、パラシュートやパラグライダーが浮遊する風景。青いラグーンに浮かぶ島を埋め尽くすリゾートプール。福田の写真には、一見誰もが憧れるユートピアの世界が広がります。
福田は写真というメディアをツールに、現実と非現実の世界を操り、私たちの概念を揺さぶります。そこではないどこか、今ではないいつか——。そんな風景が現れたとき、私たちは何を見ることができるのでしょうか。


From the Series Altitude of 10,000m Ryuro Fukuda

福田龍郎(b.1975-)は多摩美術大学大学院修了後、2000年からドイツ、ベルリンに渡り、2003年までベルリン芸術大学にてDieter Appeltに師事。その後ポーラ美術振興財団若手芸術家在外研修助成を受け、ワルシャワやベルリンに滞在し、制作活動を行う。2006年に帰国。

■作家名_福田龍郎
■ 展覧会_What Have We Found
■ 会期_2008年9月20日(土)— 10月18日(土)
■ 展覧会会場_void+
営業時間 火—金 14:00-19:00; 土 12:00-19:00 日,月,祝日休み
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
Tel: 03-5411-0336 Fax: 03-5411-0053

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08.04.17

折元立身ードキュメント

折元立身ードキュメント
-アートイベント“ピクニック”記録展
-オープニングパフォーマンス“アルパカ+ふくろう+旗”

■作家名_折元立身
■ 展覧会_折元立身—ドキュメント
-アートイベント“ピクニック”記録展
-オープニングパフォーマンス“アルパカ+ふくろう+旗”
■ パフォーマンス_2008年5月23日(金)開場18:30,開演19:00-19:45時間厳守
■ レセプション_5月23日(金)19:45-22:00
■ 会期_2008年5月24日(土)— 6月7日(土)
■ 展覧会会場_void+
営業時間 火—金 14:00-19:00; 土 12:00-19:00 月,日,祝日休み
Art-Mama Company

お問い合せ
void+
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
tel: 03-5411-0336 fax: 03-5411-0053

void+では、折元立身—ドキュメント【アートイベント“ピクニック”記録展;オープニングパフォーマンス“アルパカ+ふくろう+旗”】を開催します。
アートイベント”ピクニック”は、2007年10月に折元が行ったアートとしてのピクニックで、マネの作品「草上の昼食」、1989年にハンガリーで起こった世界史上に残る「汎ヨーロッパ・ピクニック計画」、そして1971年NYのソーホーにオープンしたGordon Matta-ClarkのFOODというアートコミュニティーのレストランから案を得て、折元自身が住む川崎から世界の美術業界に向けて発信されたイベントです。今展覧会はイベントのビデオ、写真、資料などの展示及びオープニングでは折元が以前より度々行ってきた動物とのパフォーマンスを行う予定です。

折元立身は、70年代NYに滞在していた際に体感したフルクサス、ハプニング、パフォーマンスアートなどに触発され、以来コミュニケーションアートとして代表的な”パン人間“や”アートママ“などのパフォーマンス作品を発表し続けています。現在折元の初となる回顧展がサンパウロ美術館にて今年1月から開催されるなど、特に海外での評価がとても高く、折元は日本を代表する世界的な現代作家の一人です。

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08.01.22

長谷川繁 展 ABSTRACT のお知らせ

■作家名_長谷川 繁
■ 展覧会名_ABSTRACT
■ 会期_2008年2月23日(土)— 3月22日(土)
■ 展覧会会場_Void+
営業時間 火—金 14:00-19:00;土 12:00-19:00 日月祝祭日休み
107-0062 東京都港区南青山3-16-14-1F
Tel: 03-5411-0336 Fax: 03-5411-0053
■展示作品_ペインティング

長谷川は日常目にするモチーフを脈絡無くキャンパスの上に組み合わせ、新たな画像を描き出す作品を発表し続けています。リンゴ、バナナ、椅子の足、布、生姜など、一見どこにでもあるはずの物が、長谷川の色鮮やかな筆のタッチで描かれると、それらはまた違ったイメージとなって私達の目の前に表れます。様々な意味でオーソドックスとモダンが交錯する長谷川の絵画は見る者を謎めいた世界に引き込みます。今回の個展では、1997年から制作された未発表作品を含む5-7点を発表する予定です。



Shigeru Hasegawa

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07.10.15

金村修 展 プレスリリース

■ 作家名_金村 修 Osamu Kanemura
■ 展覧会名_ダンテ ロブスター Dante Lobster
■ 会期_2007年11月17日(土)—12月15日(土)
■展覧会会場_void +
営業時間 月~金17:00-20:00. 土12:00-18:00 close.日祝祭日
107-0062東京都港区南青山3-16-14#103
T.03-5411-0336 F.03-5411-0345
■ 展示作品 新作写真作品

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07.08.01

Hans Bendaプレスリリース

void+ ,T&S Gallery 2会場での同時開催です。

“ …Je vais t’expliquer pourquoi le cheval a peur des papillons en forêt… ”
(どうして馬は森の中で蝶を恐れるのか君に説明しよう。)

■作家名_Hans Benda ハンス・ベンダ
■展覧会名_les araignées sous ton fauteuil(蜘蛛は君の肘掛け椅子の下にいる。)
■会期_2007年8月4日(土) — 8月25日(土)
*プレビューパーティー_8月3日(金)19:00-22:00

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07.01.18

野村和弘プレスリリース

■ 作家名_野村和弘
■ 展覧会名_type J
■ 会期_2007年02月24日(土)- 03月24日(土)

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06.10.03

萱原里砂プレスリリース

■ 作家名_萱原里砂
■ 展覧会名_LIMIT
■ 会期_2006年10月07日(土)- 10月28日(土)

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06.09.12

棚田康司プレスリリース

■ 作家名_棚田康司
■ 展覧会名_倉林靖×多摩美「文化批評プロジェクト」棚田康司 展
■ 会期_2006年9月9日(土) - 9月30日(土)

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06.05.23

宮嶋葉一プレスリリース

■ 作家名_宮嶋葉一
■ 展覧会名_宮嶋葉一 展 
■ 会期_2006年07月01日(土)- 07月29日(土)

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06.02.07

谷山恭子プレスリース

■ 作家名_谷山恭子
■ 展覧会名_ECHO 
■ 会期_2006年03月09日(木)- 04月15日(土)

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05.11.07

牧かほりプレスリリース

■ イラストレーター_牧かほり
■ 展覧会名_箱庭
■ 会期_2005年11月11日(金)- 12月10日(土)

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05.08.31

田中功起プレスリリース

3会場同時開催個展

■ 作家名_田中功起
■ 展覧会名_原因が結果
■ 会期_2005年9年9月(金)- 10月8日(土)

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05.02.03

O JUNプレスリリース

■ 作家名_O JUN
■ 展覧会名_未熟の人
■ キュレーター_仲世古佳伸
■ 会期_ 2005年4月8日(金)- 5月14日(土)

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